勝る・優る・魔が去る

 

久留米宗社真猿

 

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お宮の入口右側にお祀りしています。

日吉の神様の御使いは「真猿」と呼ばれ、勝る・優る・魔が去る通じる縁起が良いお猿さんです。
真猿を撫でれば心身が清められると云われ、災厄を持ち運び去り、良き御猿(御縁)に導いてくれる伝えられる。初宮詣や七五三詣のお子様が優る(まさる)子に育つように願われます。撫で猿(なでざる)とも云われており、ご参拝の折は是非とも真猿を撫でて御縁をいただかれて下さい。

令和2年

申(さる)の日

令和2年の申の日は、こちら

久留米宗社真猿

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厄が去る

厄除け祈願

日吉の大神は古来より厄除けの守護神としても崇敬されており、清浄を司り魔除け招福の縁起に由来するとともに方位を守護するといわれます。厄除け祈願ご希望の方は社務所受付にてお申し込みください。また、ご予約は不要ですので午前9時から午後4時の間におこしください。

 

開運厄除け

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厄年として古くからその年は慎むべきとされている大厄の期間は、心身や社会的に節目の年といわれています。
当社では節分の日に限って鳴弦蟇目法による御祈祷を行っています。
厄年の生まれ年は 大厄表 をご覧ください。

 

星厄除け

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八方塞がりや黒星のお祓いともよばれます。
星厄除けの生まれ年は 星厄除け表 をご覧ください。

 

災難厄除け

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厄年・星厄にあてはまらず、諸々の災厄除け祈願をお受けになられる場合。

 

節分厄猿

2月3日の節分の日にだけ猿替えが行えます。

厄猿

厄去る絵馬

災厄を持ち運び去り、良き御猿(御縁)に導いてくれる。

厄去る絵馬

身代わり厄さる

災厄を持ち運び去り、良き御猿(御縁)に導いてくれる。

身代わり猿

勝る(まさる)守

真猿(まさる)は勝る・優る・魔が去ると云われる。

勝る守

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